星野誠 makoto hoshino

わかりやすい成果がくれる癒し。

2018.10.10

わかりやすく成果が見えるものは、気持ちが良い。

わかりやすい成果は日常に溢れている。

例えば、筋トレ。毎日つづけていると、わかりやすく筋肉。

わかりやすい成果。

例えば、台所のシンクの掃除。

掃除前、触るだけでも嫌悪感しか起こらなかったヌメヌメのシンクが、

ピカピカになる。わかりやすい成果。

 

仕事もわかりすく成果が出ると気持ちが良い。

お客様と近い接客業などは、お客様からの反応をダイレクトにありがとうをいただける。

お客樣と近くなくても、わかりやすいものとして、売り上げなど。

わかりやすく成果が出た時は、どんなに忙しく仕事をしても疲れない。

逆に成果が出ない時は、どんなに暇でもどっと疲れる。

自分で投資している案件だと、さらにさらにどっと疲れる。

投資しているのに、まったく成果のでない。

力を注いでるのに、まったく成果がでない。

そんな時はどっと疲れる。

時間給などで、ただボーと座っているだけでも、やることないと、どっと疲れる。

どんな小さな成果でも、前に進んでいるという感覚がないと、どっと疲れる。

逆に成果さえあれば、どんなに忙しくても疲れない。

前に進んでいるという感覚は、

心地よい疲労感とともにアドレナリンに変わる。

そして自分への癒しに変わる。

 

わかりやすい成果が出る仕事や習慣で、自分に適度な癒しを施しつつ、

わかりやすく成果が出ないことに挑戦し、粘り強く成果を狙い続けていく。

それが理想かな。

 

 

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