記事一覧
- 2026.1.24
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寝不足のルーブル・アブダビ。
ミュンヘンからの帰り道。 あえて乗り継ぎ時間を長く取って、アブダビの街へ出ることにした。 朝6時に入…
- 2026.1.23
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ミュンヘンの朝ランで見た、消えた「アイスバッハ(Eisbach)」のウェーブ
ドイツ最後の朝。 いつものように朝ラン。 目指したのは、イングリッシュガーデン近くの有名なポイント、…
- 2026.1.22
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「Wick is Pain」「ジョンウィック」の裏側
早朝のランニングを終え、雪のフッセンを後にして、列車で再びミュンヘンへ。 車窓を流れる冬景色を眺めな…
- 2026.1.21
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フッセンの静けさ。何も起きていない。でも、それがいい。
今日はドイツの南端、フッセン。オーストリアとの国境も近いこの街に降り立つと、昨日までの景色が嘘みたい…
- 2026.1.20
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生活に近い形で街を覚えていくための「プラハの朝ラン」
プラハ滞在中、毎朝ランをしている。冬のプラハは日の出が遅く、だいたい8時くらい。でもその時間だと、も…
- 2026.1.19
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プラハの朝。聖ヴィート大聖堂の光に心奪われる。
今日はスケジュールが少し緩めだったので、朝早く起きて、街が動き出す前の静かな時間に聖ヴィート大聖堂へ…
- 2026.1.18
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600年の鼓動「プラハの天文時計(オルロイ)」とヴィンテージの魅力
ミュンヘンを後にして、本日はチェコのプラハへ。 中世の面影を色濃く残すこの街を歩いていると、広場で凄…
- 2026.1.17
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opti 2026と、冬のミュンヘンの「熱」
今朝6時、ミュンヘンに到着。 そのまま空港から、まずは opti 2026 の会場へ。 ドイツの展示…
- 2026.1.16
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これからミュンヘン。疲労と充実感は、比例しない
これからミュンヘン。 ……なのだけれど、朝から山手線が止まっていた。 こういうとき、だいたい二択にな…
- 2026.1.15
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「選択的無知」知らなくてもいいことを、知ってしまうストレス
画面の中で見てしまった、見知らぬ誰かの怒り。遠い場所で起きた不条理な出来事。あるいは、芸能人のどうで…
- 2026.1.14
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「お酒はわざわざ飲みません」
今日は、いつもの週一の朝ラン。近所を、いつものパパ友と一緒に、ゆるく8〜9km。 走りながら、ふと話…
- 2026.1.13
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「ホイポイカプセル」まであと一歩?BOXABL
アメリカの会社が作る、折りたたみ式の住宅。広さは約37平米。工場で作り、トラックで運び、現地で「パカ…
- 2026.1.12
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ロブスターを生きたまま茹でるのは禁止
イギリスで、ロブスターなどの甲殻類を生きたままゆでることを禁止するという方針が出たらしい。 理由は、…
- 2026.1.11
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世界は「マスク・オフ(Mask-off)」の時代。偽りの「イエス」より、誠実な「ノー」
フィナンシャル・タイムズ(FT)の、興味深い記事を読んだ。 トランプ氏の大統領復帰をきっかけに、世界…
- 2026.1.10
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年賀状じまいから続く、唯一の“本物の手紙” ~カナダのご夫婦からのクリスマスカード
年賀状じまいをして、年賀状はもう何年も出していない。 年賀状は、もう何年も前にやめた。 「今年もよろ…