星野誠 makoto hoshino

5年周期。没頭できることがなくなると、気分が沈む。

2021.9.5

最近、熱中、没頭できることがなくて困っている。

週間で10kmから20kmスイムをしたり、ランニングのため毎日、1時間階段の登り降りしたり、通勤で自転車乗ったりしているけれど、あくまでこれは日常。歯磨きとかと同じもので、熱中や没頭というものでもない。

オードリーの若林さんが、どこかで「ネガティブを潰すのはポジティブではない。没頭だ」と言っていたけれど、まさにそう思う。人生で没頭や熱中できることがなくなると、気分が沈む。

かといって、世の中の他の人を見て、何かないかなと探しても、何も出てこないし、逆に嫉妬は人を狂わす。

自分には、こういうことが定期的に5年周期ぐらいで起こる。そんな時は、自分の中の没頭を探しに一人海外に旅に出る、一人海外に仕事をしに行く。そんな自分の中の5年周期がまた巡ってきたようだ。

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