星野誠 makoto hoshino

12万文字を立って書く。良い!を、やっと実践。

2019.12.19

立って書く。

今、来年発売する本を書いているのだけれど、12万字の分量の原稿ということで、今日から書き始めた。もう一気に12万文字を描こうと思っているのだけれど、現在3万文字。1/4までしかいっていない。

ただ、素晴らしい方法を改めて再発見した。

今までも本の原稿を書こうと思ったら、受験勉強する学生のように睡魔が襲ってきて、すぐ眠りに落ちいたけれど、立って書いたら眠くならないのを今日発見した。それも偶然。

うちは4人子供がいて、一番下の子供は、1才。

その子は、どうも自分が座るとぐずってしまうので、その子をエルゴ(赤ちゃんを背負うための紐みたいの)で立ちながら原稿を書いていたら、それがとってもいい。眠くなっても、立ってなきゃいけないから、眠くならない。

以前、DAIGOさんのYouTubeか何かで、立ちながら仕事をするととってもいいというのを聞いてはいたものの、実践は今までしていなかったのだけれど、座ったらぐずってしまううちの1歳の息子のおかげで、このすばらしい効果に気づいた!

そして、そこで始めて、そういえばDAIGOさんが「絶対良い!」と言っていた事ですら、

へえ〜そうなんだ〜程度で、実践できてなかった自分に気が付いた。

世の中には、すでにこれやったら絶対良いよ!ということが溢れているのに、やっぱり自分はまったく実践できていないんだな〜

 

 

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