星野誠 makoto hoshino

火の車でも悠々と進み続けるインドネシアの友人達

2018.8.11

ここ数日、インドネシアで友人に久しぶりにあった。

みんな、0で何も持たずにインドネシアにきて起業。

久しぶりにあったそんなインドネシアの友人たちは、いまだぶっちぎっていた。

 

「最近どうです?」みたいな話をしたら、

インドネシアの友人達はやっぱり違った。

さっと、1000万稼いで2000万溶かすみたいな、そんなことをバンバン。

利益をプールしようとおもっているのだろうか?

いやそもそも利益をプールするなどという発想自体ないのだろうか?

いつも未来に向かって全力投資??

とにかく、火の車になりながらも進み続けている。

いや、むしろ、自分に自ら火をつけて、あえて火の車になって突き進んでる?

いや、火の車になったとしても、そもそも燃えてるとか、そんな小さなこと気にしていない?

「最近大変だったんですよ!」といいつつ、

話ぶりやオーラからは、まったくその大変さを感じさせない、その感じ。

 

立ち上げては潰れて

立ち上げては潰れて

その中の何百個に一個ぐらいは持続?

やっぱりそういったことを何百回と繰り返してきたから、

今の友人達のインドネシアでの安定したメイン事業があるんだろうな。

改めてすごくいい刺激をいただきました!

インドネシアの皆さん、大変ありがとうございます!

さて、今日から改めて日本ですよ〜