きっと前を見て歩く dream fighter
「きゃりーぱみゅぱみゅ」「たおーぱいぱい」
響きがどことなく似ている、皆様こんにちは 誠です。
中田ヤスタカさんの作詞作曲が好きです。
だから きゃりーぱみゅぱみゅも、パヒュームもカプセルも好きです。
香港出店で苦戦し打ちのめされている時に
「きゃりーぱみゅぱみゅ」の PONPON 言っている歌を毎日のように聞いていました。
::::::::::: PONPONPON きゃりーぱみゅぱみゅ ::::::::::::::::::::::::::::
もしあの街のどこかでチャンスがつかみたいのなら
まだ泣くのは はやいのね ただ前に進むしかない わいやいや
PONPON 出してしまえばいいの
ぜんぜんしないの つまらないでしょ
ポイポイ捨てる悪い子はだれ
~~ たぶんそんなんじゃダメでしょ
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
山で打ちのめされているの時には、パフュームを聞いていました。
:::::::::::「dream fighter perfume」 :::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
このままでいれたらって思う瞬間まで
遠い 遠い はるか先まで
最高をもとめて終わりのない旅をするのは
きっと僕らが生きている証拠だから
現実に打ちのめされ倒れそうになっても
きっと前を見て歩く dream fighter
:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::
中田ヤスタカさんの曲に、依存しましたし(笑)
そして、何度か救わました。
中田さんの曲はとってもいいです。
そうそう、世の中にも、いろいろな分野で、「いいな」ということは、
たくさん落ちています。
「いいな」と思う人、心に何かしら感じる人 10,000人
「いいな」を実際に行動に移す人 10,000人に100人
「いいな」で行動に移したものをやり続ける人 10,000人に10人
一般的に上の割合ぐらいなのかもしれませんが、
ありがたいことに、僕の周りには、
うしろの100人、10人に入ってくるような、本当に面白い方ばかり。
日本のメガネ屋を切り盛りしていただいている、僕のお師匠さんも圧倒的に面白いですし、
最近挑戦させていただいた山登りも、本当に最強の面白い方々ばかり。
香港出店やインドネシア会社立ち上げで、お会いした方々も抜群に面白い方々ばかりです。
このような最高の方々に支えられ、生かされていることを心の奥底でしっかり噛み締め、
生きていくことが、今後の僕の人生の課題です。
カテゴリー
– Archives –
– other post –
– Will go to Mars Olympus –
– next journey Olympus on Mars through Space Travel –
– 自己紹介 インタビュー –
– Books –
*“Yesterday, I Went to Mars ♡”*
- Could I Be a Good Coach for My Son 2026年10月23日This episode sits with a question that opens quietly bu […]
- Quantum Computers and a 0.15mm Problem 2026年10月20日This episode draws an unexpected line between a 0.15mm […]
- NASA's Simulated Mars Mission, and the Unflattering Version of Me on McKinley 2026年10月20日This episode looks at NASA's CHAPEA mission — four peop […]
- Anthropic Is Banning Abuse of Its AI — What Actually Happens When You Hurl Insults at Claude? 2026年10月19日This episode looks at a Forbes JAPAN article about verb […]
- Saving "Just a Little More" for Tomorrow Morning 2026年10月18日This episode looks at something familiar but rarely nam […]