歴史は最高の精神療養材『何をやっているのかわからなければ、いつやめたらいいのかもわからない。』(作者不詳)
『何をやっているのかわからなければ、いつやめたらいいのかもわからない。』(作者不詳)
たまにこんな事態に陥る。
自分はまだ42年しか人生で生活をしていないのだけれど、それでも生活をしていると日々、色々な選択に迫られるし、何かをはじめたら、一方で何かは取れなくなるわけだし、日々絶えず、消えていく可能性を消費しているわけだ。
時には「えっ!!!」という理不尽なことも起きたり、「えっ!!!こんなんじゃやっていけないっ」ということも起こる。
比較は何も生まないとはわかっているつもりだけど、イーロン・マスク さん、ジェフ・ベソスさんがあんなことをしているのに自分は、、、とイラつく。
そんな時は、歴史の本を読む。
マルクス・アウレリウス帝について(紀元161-180年皇帝)の書物を読んだり、坂本龍馬についての本を読んだり、人類の紀元のサピエンス全史などで歴史を振り返ると、ほっとする。
歴史について考えることは、何より最高の精神の療養だ。
カテゴリー
– Archives –
– other post –
– Will go to Mars Olympus –
– next journey Olympus on Mars through Space Travel –
– 自己紹介 インタビュー –
– Books –
*“Yesterday, I Went to Mars ♡”*
- The Best Foot Treatment of My Life Was in Wenzhou, China. Can I Replicate It in Tokyo? 2025年8月26日On today's episode, we share a story about a memorable […]
- Why Are So Many of My Favorite Brands Chinese Now? —The Future Reflected in Robotics. 2025年8月26日On today's episode,we explore the major shift in the wo […]
- How to Navigate the Era of Broken Reviews: An Airbnb Experience and a Lesson for My Own Business 2025年8月25日On today's episode, we explore the growing issue of tru […]
- What F1 Teaches Us About Life 2025年8月24日After rewatching Netflix's "Formula 1: Drive to Survive […]
- Those Who Take Their Passions to the Extreme 2025年8月23日In an age where AI is replacing many jobs, what kind of […]