星野誠 makoto hoshino

DJIのトイドローン tello 【Intel inside】「インテルインサイド」

2018.12.2

南極やエベレストで、DJIのドローンをよく見ることが多かった。

やっぱり空撮は、その時の全体の場の雰囲気も撮れるしいいなと

今更思い、ドローンを調べてみた。

でも、日本は規制が多く面倒そう。

たしかに1kgぐらいのものが上から落っこちてきたら危険だし、

小さいとはいえ、時速60kmぐらいのプロペラ機がブンブン公園で飛んでたら、

ちっちゃい子が遊んでる公園などだと危険だ。

 

ということで、とりあえず、まずは、規制にもかからない200g以下の

DJIのトイドローンtelloを購入。

実売も1万円以下だし、室内で飛ばす限り規制はまったく問題はないし、

スピードもでないで問題なし。

でもしっかりホバリングしてくれるし、さすがDJIすごくしっかりしてる。

これでも子供達と遊ぶ分には十分。

720pのカメラがあって、飛行時間は13分。

ちなみにインテルインサイド、パソコンではもう普通だけど、

ドローンでもとっても重要みたいで、インテルはドローンの空間認識をする

視覚の頭を司ってるらしい。

インテルはドローン事業にもとても重きを置いているっていうけれど、

このわずか1万円ほどのtelloに、そんなインテルのプロセッサー内臓。

これは、上位機種のPhantomやsparkと同じ。

とにかくお得の機種だ。

 

でも、やっぱり、DJIのMAVIC AIRをキチンと許可をとって飛ばしたいなと

改めて思って、規制などのことを改めて調べてみたら、

素人の自分にはまったくわからない。

とりあえず、近くでやっているドローンの会に参加して

経験者のみなさまに色々と教えてもらおう。

なんでもそうだけど、すでにやっている先駆者のみなさまに聞くのが一番。

さて、さて、どこに行こうかなぁ

 

 

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