星野誠 makoto hoshino

まさか!南谷真鈴ちゃんと自分は血が繋がってるっ!!?!?

2018.9.26

19歳最年少でエベレスト登頂、

20歳で7サミットに南極点、北極点をたしたグランドスラム達成の南谷真鈴ちゃん。

そんな南谷真鈴ちゃんと自分は血が繋がっているかもしれない。

今日ヤフーニュースの南谷真鈴ちゃんの記事を読んで確信した。

 

 

その根拠はいかに??

では早速!勝手におそるべし共通項をあげさせていただこう!

 

真鈴ちゃんが、エベレストに行こうと思ったきっかけの山、

初めて登った山が香港のヴィクトリアピーク。

何を隠そう!自分もエベレストの挑戦のスタートの山は何を隠そう香港のヴィクトリアピークだ!

さらにyoutubeにも1000日すべて記録を残してるけど、

自分のエベレストの挑戦は、ほぼヴィクトリアピークとともにあったと言ってもいい。

香港にいる時は、毎朝、毎晩ヴィクトリアピークに。

本当は眼鏡屋をやりにいったはずなのに、まったく仕事もせず

ヴィクトリアピークばかり登っていた。

 

 

真鈴ちゃんは毎日30kgの重りでトレーニング、

自分も毎日30kgの重りでトレーニング(自分の場合はバックパック20kg、足に10kg)

 

 

さらに真鈴ちゃんは、自分のことを登山家ではない、

しいていえば探検家 エクスプローラーかなといっているが、

自分も素人、そしてアマゾンのジェフ・ベソスさんとの会話の時に、

とっさに、自分のことをエクスプローラーと言ってしまった。

 

 

真鈴ちゃんは7大陸登頂、約1年半。

自分は7大陸登頂、約3年半。

そう●半年。

 

 

真鈴ちゃんは、学業と登山の同時並行。

自分は、海外起業と登山の同時並行。

 

海外起業中

 

真鈴ちゃんは自ら独力でスポンサーを獲得。スポンサーユニクロ。

自分は、オール借金。スポンサーユニクロ不獲得。

ユニクロはリアルに好きで、ユニクロが山口にあり、

まだユニクロ以外の服を売っていたときからのユニクロ好きだ。

(ちなみに就職しようとしたが、面接はあっという間に落ちた)

7大陸最高峰最後のパプアニューギニアは登頂中も、

蝶ネクタイ以外全身ユニクロでタキシードっぽく決めていって、

ユニクロさんに連絡したけれど、思いがストーカー並みに強すぎたのか??音沙汰なし。

 

 

さらに7サミット達成後、喜びの踊りを大好きな全身ユニクロで

 

真鈴ちゃんは、当初は南米最高峰アコンカグア、

8000mのヒマラヤ、エベレストだけ目指していたけれど、

途中から7大陸登頂に変更(最後はグランドスラム)。

自分も当初は南米最高峰アコンカグア、8000mのヒマラヤ、

エベレストだけ目指していたけれど、7大陸登頂に変更。

 

真鈴ちゃんは、じつは山そのものには大して興味がない。

心の中に大きな山があって、自分の節目として世界で1番大きな山に登らざる得なかった。

自分も、じつは山そのものには大して興味がない。

心の中に大きな山があって、宇宙に行く前の自分の節目として、

世界で1番大きな山に登らざる得なかった。

 

真鈴ちゃんは、習い事に打ち込みまくる。これときめたら熱中。なんでもやりたいタイプ。

自分も、習い事に打ち込みまくる。これときめたら1日10時間でも熱中。なんでもやりたいタイプ。

 

真鈴ちゃんは、エベレストの山頂に立った時は涙が止まらなかった。

自分は、エベレストの山頂に立った時は、何も感じなかった

(8000m級のチョーオユーでエベレストを見た時は涙が止まらなかった。)

 

真鈴ちゃんは、登山は瞑想のようなものだと言っている。

自分も、登山は瞑想のようなものだと友達に言いまくっていた。

 

さらに真鈴ちゃんの本と自分の本はタイトルが同じ赤字

南谷真鈴 冒険の書 LIVING WITH ADVENTURE

自分の本もタイトルが赤字

素人からの挑戦: 宇宙に行くため 地球の最高峰へ!!

 

ちなみに、自分が真鈴ちゃんを知ったのは、実際に登った山で。

自分が実際に7大陸登っている際に、真鈴ちゃんの足跡が常にあった。

どこの山も自分のちょうど1年前ぐらいに真鈴ちゃんが登ってた。

でも、じつは今まで、真鈴ちゃんの本や思考、生い立ちなどは

ネットでもチラっと見るくらいで詳しくは知らなくて、

今日初めて見たんだけど、やってることが驚くほど似てる!

 

うん!似てる!似てる!似てる!!

こんなに共通点があったら、誰だって

絶対血繋がってるって思いこんじゃう!

熱狂的なファンじゃなくたって、思っちゃう!

血繋がってるって!運命って思い込んじゃう!

 

 

ちなみに、今日自分が読んだ

「エクスプローラー・南谷真鈴」ちゃんの9/26日のYahoo!ニュースの記事はこちら

エベレストの先へ――自分を超えていくために、臨む探検

 

そして、「エクスプローラー・星野誠」の9/20日発売 講談社ムック、

フィナムさんに書いていただいた記事はこちら

◆講談社ムック「フィナム」~ やらずに死ねるか! 大特集 ~

 

もうヤバイですね!絶対繋がってますね!血!血っ!血っ!血がっ!

運命さ!my sisterっ!!!「エクスプローラー・南谷真鈴」ちゃんっ!!

宇宙で会おうぜ!!my sisterっ!!!

 

 by 「エクスプローラー・星野誠  」

 

 

※真鈴ちゃん、真鈴ちゃんと馴れ馴れしく呼んでいますが、まったく面識ありません

※ファンの度を越した思いを誇大妄想と呼ぶらしいです

 

 

カテゴリー

– Archives –

– Will go to Mars Olympus –

– next journey Olympus on Mars through Space Travel –