星野誠 makoto hoshino

人の余韻や存在感を感じ取れるよう努めよう

2018.6.12

講演でもなんでも、自分だけが一方的に何かを話すより、人の話を聞くほうが、得るものは大きいのかもしれない。
1時間あったとしたら、自分が話すのを30分にして、
残りの30分は逆に自分から何か会場の方に質問したり、質問をしていただき会話をすることにしよう。

そして、その場にいらしていただいた方や、お会いさせていただいた方の余韻や存在感を
十分に感じ取れるように努めよう。