星野誠 makoto hoshino

人生で熱狂できることを持てるかどうか

2018.5.15

「熱狂できないということは凡庸のしるしだ」

そんな言葉を聞いた。

これ、確かに。熱狂できてない時は確かに何も力がでないし、凡庸だ。そう凡庸だ。

人生で熱狂できることをいかに持てるかどうか、

これこそが一番の人生のパワーの源になるのかもしれない。

 

あと、人生は選択の連続。今の自分の人生は自分が今までしてきた選択の積み重ね。

生きてきてからこれまで自分が選択してきた選択の積み重ねでここにいる。

 

人生はできるだけ思い通りにいかないほうがいいとはいうけれど、

普通の人には、未熟な人が繰り返し試行錯誤を黙って見守る度量はない。

水面下の累々とした失敗体験が重要だというけれど、

それを受け入れられる度量はない。

 

そんな度量を持たなきゃ、いや持ちたい。絶対持ちたい。